Bあや ちぇんそーぐるい

ちぇんそーぐるいBあや&まいける+ふれでぃのつれづれ。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

中古車に気をつけて!!! 【転載】福島放射能汚染車両による双子の健康被害 医師「放射線影響の疑い」診断書

「放射能汚染車両による双子の外部および内部被曝経緯」より転載

http://2011kazu.web.fc2.com/kawauchi-contamination-car001.html

(中学1年生=K君は兄、Y君は弟=13才)

イメージ 1

年月日 時系列別出来事(詳細は各リンク参照)

2011.3.12
福島第一原発1号機爆発
川内村に住む双子の祖父母が、避難者に対し川内村で炊き出し

2011.3.13
同様に双子の祖父母が川内村で炊き出し

2011.3.14
福島第一原発3号機爆発
双子の祖父母が川内村脱出
フォレスターで燃料を買出しに走るも購入できず、
ガス欠で自宅放置。ミニカで郡山避難所へ

2011.3.15~17
双子の祖父母が郡山市の避難所で過ごす

2011.3.17
双子の祖母父が、ミニカは郡山市の避難所付近に残し、
新幹線で横浜の息子(実子=長男)夫婦宅に入る

2011.3.29
双子の祖母父が、郡山市にミニカを取りに戻ったあと、
北海道(実子=長女居住地近隣)に移住。
この頃から双子が送迎などで祖父母のミニカに何度も乗車する

5月
双子のK君Y君が、同時に倦怠感で寝込む

6月
双子のK君Y君が、同時に倦怠感で寝込む

7月半ば
双子のK君Y君が、同時に倦怠感で寝込む

2011.7.28~30
双子の祖父母が身の回り品およびフォレスターを取りに、
川内村に一時帰宅。28日北海道発→29日に川内村の自宅着。
車両1台(フォレスター)とその他の身の回り品を
当麻に持ち帰る。この際、特に放射能防御は何もしていない。
フォレスターは原発爆発から4ヶ月半、野外に放置。
双子はフォレスターにもこの頃から何度か乗車する

2011.8.4
双子のK君Y君が、再び同時に倦怠感と体調不良で寝込む

8月上旬
Y君が寝込み始める。K君はやや回復。

2011.8.15
病院で双子が診察を受ける
(吐き気・頭痛・倦怠感・寝汗・無気力)
血液検査は異常なし

2011.8.18
K君の右足ふくらはぎ疼痛が始まる
Y君の痙攣が始まる

2011.8.30
ミニカのラジエター付近で友人のH氏が最大0,9μSv/hを計測
(結果的にこの発見が双子の最悪の事態回避のきっかけに)
すぐに自宅に戻り、Y君の頭部LET(快療法)で異常に気付く

2011.9.1
札幌にてプハン(バンキー)治療
以後、毎日バンキーや快療法に基づく手当てを
自宅にて双子に実施。

9月中旬
Y君の歩行障害が始まる

10月下旬
Y君の痙攣は、外見的にはわからない程度まで回復
(胸に手のひらで触れると若干感じる程度)

2011.11.6
旭川トヨペットと汚染車部品交換の直接話し合い(断られる)
旭川ホンダと汚染車の部品交換の直接話し合い(断られる)

2011.11.6
旭川トヨペットと汚染車部品交換の直接話し合い(断られる)
旭川ホンダと汚染車の部品交換の直接話し合い(断られる)

2011.11.7
旭川スズキは電話で「放射能汚染のある車は…」と断られる
ミニカの外部線量の再測定を行う

2011.11.9
北海道内の病院にて神経内科を受診
双子とも、神経に関する触診・運動系テストでは異常無し
しかし、痙攣や歩行困難、筋肉の疼痛や萎縮など、双子に
ほぼ同時に起きた経緯などから「放射線による可能性がある」
と医師が認め、診断書を書くことを了承 診断書参照

2011.11.18
旭川三菱が部品取り外し作業を受け入れてくださり、
ミニカの部品回収。このとき、ワイパー下部
(フロントデッキガーニッシュ内部)に詰まった
土埃から最大で2,6μSv/hを計測(DP802i)

11月下旬
Y君の痙攣は外見的にはわからない程度まで回復
(胸に手を触れても第三者にはわからないが、
本人においてはまだ微細な痙攣感覚あり)

2011.12.1
土埃をSOEKS-01で再計測し、3,03μSv/hを計測。
アルミ板でβ線遮蔽を行っても、0,62μSv/hを計測。
※この土埃はわずか数グラム(耳かき数杯程度)

2011.12.6
道民放射能測定所のベクレルモニターLB200にて、
土埃(耳かき数杯程度=数グラム)を測定。
1万数千ベクレルを確認。
横浜の同位体研究所に同検体を測定依頼

2011.12.14
同位体研究所による、上記数グラムの「土埃」の測定結果:
セシウム137=3,587Bq、セシウム134=2907Bq
セシウム合算6,494Bq → 数グラム=5gの土埃と
仮定すると、×200倍で、濃度=約130万ベクレル/kg

最初に異常を発見した友人、H氏からの測定画像

(ラジエータ裏を測定しています)

イメージ 2

K君の診断書

イメージ 3

Y君の診断書

イメージ 4

正直なところ、よくここまで認めてくださったと、神経内科・担当医に感謝しています。
放射能による健康への影響は、よく「何万人に1人」「何千人に1人」などという言い方をします。
しかし、そのような統計学的表現は、被害を受けた人にとって、何の意味もありません。
たとえ解剖しても、断定的な診断が難しいのはチェルノブイリが証明してくれています。
ベラルーシの女医、スモルニコワ医師は、
「子供は20Bq/kgの土壌汚染だとまだ安全。子供は50Bq/kgから危険がはじまる。大人は200Bq/kgから危険です。」
と、自らの臨床現場の体験とデータから、明確に語ってくれています。
その数字と比べても、この車両汚染は、何万倍もの濃度です。。。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【参考】川崎港と名古屋港の中古車放射線量測定9月からの結果一覧、5μSv超え19台(最高値58μSv/h)

http://blogs.yahoo.co.jp/lunarainbow111111/2456037.html

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

転載終わり。
本当に何に気をつけたらいいのか・・・危険なことばかりですが、これが今の日本の状況です。
中古車を購入する際には、是非ガイガーカウンターで調べてからにしましょう!!貸し出ししてくれるところもあります!!
そして、もちろん呼吸や食品からの内部被曝にも気をつけてください!!

↓ほとんどの原発が定期検査とかで止まってんのに、電気は足りてるやんけ!!!原発いらーん!!!さっさと全て廃炉にしろー!!!!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ東部情報へにほんブログ村 子育てブログ ハーフの子へにほんブログ村 美術ブログ 彫刻へ
↑東電は社員にボーナス払ってる余裕があったら、さっさと責任とれー!!!!

関連記事
スポンサーサイト

| 原発なんかいらーん! | 15:40 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

>凡人さん

食べ物や空間線量はもとより、中古車や住まいまで気を付けなくちゃいけなくなってしまいましたよね・・・。
本当に、自分で頑張って避けて行かないと、普通に生活してたら大変なことになってしまいます。

Bあやはアメリカにいるのですが、原発事故のあったスリーマイルアイランドの割と近くに住んでいるので、ガイガーカウンター欲しいです。

| Bあや | 2012/01/24 02:08 | URL | ≫ EDIT

もの凄く 恐いくらい参考になりました

| 凡人 | 2012/01/23 14:14 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://bayachainsaw.blog3.fc2.com/tb.php/240-a173110a

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。